会員の皆様へ

事務局を移転致しました(2012.01.01)

※2012年1月1日より事務局が移転いたしました。
〒560-8531 大阪府豊中市待兼山町1−3
大阪大学大学院基礎工学研究科物質創成専攻
宮坂研究室内
TEL: 06-6850-6242
FAX: 06-6850-6244
 : koukagaku photochemistry.jp

会則の訂正 (2011.12.9)

ホームページには、2011年9月7日に総会で承認された会則を掲載しておりましたが、その中の第25条は下記のようになっておりました。下線部分は前日の9月6日に行われた第2回理事会で、数名の理事よりその追加を求められ、理事会で承認されたものです。しかし、総会で用いた資料からこの条文が欠落していることが先日判明致しました。従って、会則に従うと、会則第25条の下線部分について総会の承認がまだ得られていないことになり、会則のこの部分の変更はまだされていないことになります。そこで、ホームページに掲載した会則のこの部分は旧会則の記載に戻すことにいたします。会則第25条のこの変更については来年度の総会で承認を受け、正式に変更されてからホームページに掲載して下さるよう次期執行部に引継をお願いすることにいたします。

しかし、9月5日と6日に行った二度の理事会議事録については、会則ではまだ定められてはおりませんが、9月6日の第2回理事会での決定に従い、出席者の署名をもって確定することといたします。

第25条 理事会の議事は、出席した構成員の過半数をもって決する。
理事会の議事については議事録を作成し、出席した会長、常任理事、理事の署名をもって確定すること。

光化学協会名誉会員推戴内規と光化学協会永年会員資格認定内規の掲載(2011.12.9)

2011年9月7日の総会において、旧会則末尾に記載されていた、「光化学協会名誉会員推戴内規」と「光化学協会永年会員資格認定内規」を会則より分離することが承認されました。そこで、改めてこれら二つの内規をホームページに掲載することといたします。これらの内規は、旧会則より分離しただけで、内容は従来のものと同一です。
これらの内規は「協会の概要」のプルダウンメニューの「会則・その他規定等」に有りますので、該当する方は内規に従い手続きをお進めください。

2012年光化学討論会

2012年光化学討論会は2012年9月12日(水)〜14日(金)に東京工業大学大学院で開催されます。世話人は東京工業大学大学院 渋谷 一彦先生です。

2013年光化学討論会開催地募集(2010.10.6) ※決定しました。

2013年光化学討論会は2013年9月11日(水)〜13日(金)に愛媛大学城北キャンパスで開催されます。世話人は愛媛大学大学院小島秀子先生です。

★異動届け・退会届けについてのお願い

所属変更、住所変更、など異動がある場合には、「入会のご案内・各種手続き」のページにある「変更届」のフォームでご連絡ください。
ご所属先でご本人に届いていない協会誌や請求書等がございます場合も事務局宛にご連絡下さい。

★年会費・英文誌購読料ご納入のお願い

年会費および英文誌購読料のご納入がまだの方はお振込をよろしくお願いします。
ご請求内容等ご不明な点は事務局宛にお問合せ下さい。

★【重要】会費のお振込について

会費のお振込にはなるべく、事務局から送付した郵便局の払込票をご使用下さい。

※銀行振込を希望される場合

・まず事務局にメール等でご連絡下さい。
・振込名義の最初に必ず会員番号をいれて下さい。
・会員番号を入れられない場合、事務局まで振込年月日と会員番号をメール等でお知らせ下さい。

※職場の事務経由で銀行口座へ振込まれる方へ

・振込者名が大学名、会社名のみになり、どなたのご入金か確認ができない場合がございます。
・振込後事務局まで、会員番号、会員名、振込日、振込銀行支店名、振込者名、をメールでご連絡下さい。

永年会員について

2006年度の光化学協会総会において導入が決定された制度で、65歳以上で継続して20年以上会員としてご尽力いただいた方を、年会費免除の特典とともに「永年会員」として感謝申し上げるものです。
2012年度は生年月日が1946年3月31日以前で入会年が1991年以前の方が対象です。お知らせは会費請求時にお送りしております。

会員の訃報の連絡メールについて (2011.4.5)

光化学協会は、正会員、顧問、名誉会員、永年会員の逝去を、正会員、顧問、名誉会員、永年会員、あるいはご遺族が望む場合、協会会員に、メールで連絡します。

メール文の例
  1. 本協会顧問のA先生(S大学大学院光化学研究科)が2011年1月10日にお亡くなりになりましたのでお知らせいたします。謹んでご冥福をお祈りいたします。
  2. 本協会会員のB様(元S大学X研究所)が2012年3月11日にお亡くなりになりましたのでお知らせいたします。謹んでご冥福をお祈りいたします。

具体的には、会員の訃報のメールを、協会全会員に送ることを望む場合、その会員は事務局に連絡し、これを受けて、事務局は上記のような訃報のメールを全会員に配信します。